ファンデーションが凸凹したにきび跡に入り込む。

見る度、泣きたくなりますよね(T_T)
でも、レーザー治療にありがちな色素沈着もなく、
クレーター肌が赤ちゃん肌に激変する方法があるんです。

重度のニキビ跡でもツルすべ肌
サイトンレーザー。

アメリカではレーザー界のキングと言われている

フラッシュランプと複数のレーザーが搭載されている複合機です。

にきび跡の改善法としては最先端だと言われています。
イオン導入やケミカルピーリングなどでは治療不可能な重度のニキビ跡。

肌深部まで陥没してしまった肌を改善してくれます。
・1回の施術で凸凹肌をツルすべ肌に入れ替えることができる

・しみ・しわにも効果がある

・ダウンタイムは4日~7日(メイクができるようになるまで)

諦めるしかないと思っていた凸凹したクレーター肌を

早ければ1ヶ月、遅くても5ヶ月程度でふっくらした肌に変えてくれるのが

サイトンレーザーのアブレージョン。
アブレージョンとは、「削りとる」という意味。

凸凹になっている部位を均一に削りとってくれます。

デメリットは?

アブレーションのデメリットは
1~3ヶ月、肌に赤みが残るという点です。

ただしメイクで隠せる程度の赤みです。

長年、にきび跡で悩んできた方にとっては「デメリット」には

ならないかもしれません。

自由診療なので料金設定はクリニックによって異なります。

また、1回の施術でほとんど良くなる方もいれば、数回受けなければ

いけない方もいます。

詳細はクリニックに確認してみましょう。
そしてイチバン大切なこと。

他のレーザー同様にサイトンレーザーも医師の技術が結果に大きく作用します。

口コミ、評判、下調べは必須です。

 

「出来るだけ安い料金で治療したい」

女性でも男性でも重度なニキビ跡は社会生活に影響を与えます。

ですから長年にわたって治療を続け、色々試している方って案外多いです。
”サイトンレーザーもいいけれど、できれば安い料金でニキビ跡を改善したい”

こういう場合には、炭酸(CO2 )ガスレーザーがおすすめです。

ただしダウンタイムが長めです。